水出し煎茶ティーバッグ(萩埜園)
水出し煎茶ティーバッグ(萩埜園)
水出し煎茶ティーバッグ(萩埜園)
¥1,000

日本茶屋 ハトハ

水出し煎茶ティーバッグ(萩埜園)

冷やしてゴクゴク、贅沢に味わう本格煎茶。


■内容量:5g×8包

 

■品種:やぶきた(露地栽培と被覆栽培のブレンド)

 

■原産地:静岡県牧之原台地

 

■商品について:

本物の味わいと美しい水色(すいしょく)が楽しめる、水出し専用のティーバッグです。

茶葉は、バランスのとれた味わいの露地栽培と、旨みの強い被覆栽培をブレンド。お茶は低い温度で淹れることで、苦み渋みの元であるカテキンの抽出を抑えて、アミノ酸の旨み甘みが際立ちます。

ボトルにティーバッグを入れて冷蔵庫で冷やすだけで、ペットボトルのお茶では味わえない旨みたっぷりの水出し煎茶が完成。キーンと冷やして、ゴクゴクと贅沢にお召し上がりください。

ティーバッグは、茶葉が広がりやすいタグなしのテトラ型。寒い時期には、急須でお湯出しでも召し上がれます。


■生産者について:

<萩埜園>

創業100余年。静岡県牧之原台地で、4代にわたって茶をつくり続けている萩埜園。土づくりから収穫、製造、販売まで一貫して手がけ、伝統的な味と製法を守り続けています。

実は、萩埜園の園主とHATOHAの代表は、幼少期からの幼馴染でともに茶畑に囲まれて育ったという間柄。その後園主は、銀行員という安定した仕事を捨てて、家業である茶農業を引き継ぎました。その茶にかける熱い想いで牧之原台地を支えている生産者の一人です。


<静岡県牧之原台地について>

静岡県の中西部、富士山と駿河湾、大井川を臨み、茶の栽培に適した温暖な気候と水捌けの良い土壌に恵まれた、牧之原台地。

明治初期、江戸幕府が倒れ、時代が大きく変わったことで失業した侍や川越人足、そして地元農民が、それまで原野であったこの地を開拓。150年余りの時を経た今、日本一の茶産地と称される広大な茶園が広がり、現在では主流となった茶の製法「深蒸し茶」や世界農業遺産「茶草場農法」など、新たな茶の時代が切り拓かれました。


■保存方法:

お茶は高温・酸素・湿気・光(紫外線)によって風味が損なわれるため、チャック袋・茶筒などの密閉容器に入れての保存をおすすめします。

ハトハ缶

 

■おいしい淹れ方:

冷茶の場合:500mlのボトルにティーバッグ1つを入れ、よく振ってから冷蔵庫で1時間ほど冷やせば出来上がり。ティーバッグを入れたままでもお召し上がりいただけます。飲み干したらお好みで水を追加してもう一煎。なるべくお早めにお召し上がりください。


■シーン:あらゆるシーンで、暑い時期に

 

■ペアリング:羊かんや饅頭などの餡菓子、ショートケーキなどの生クリーム菓子

 

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