¥918
【葛飾北斎】冨嶽三十六景(甲州石班澤)和紅茶ティーバッグ(べにふうき品種)
華やかに香る国産の紅茶。
葛飾北斎「冨嶽三十六景/甲州石班澤(こうしゅうかじかざわ)」パッケージ
和紅茶とは国産の紅茶のことで、和紅茶にもっとも向いているとされる品種、べにふうきを使用。華やかな香りに、紅茶ならではの渋みがほどよく感じられ、くつろぎのひと時を過ごせます。お好みでミルクや砂糖を入れてお召し上がりください。
富士山を臨む日本最大級の茶産地、静岡県牧之原台地の茶葉を使用。
<お客様の声>
■「べにふうきのコクがあるのに後味さっぱり。ミルクティーにも合います。」
40代/男性/ITエンジニア
■「午後のひとときに一杯。香りがふんわり広がって心地いいです。」
50代/女性/経営者
■「和要素を感じる紅茶で、どこか懐かしく温かい味わいでした。」
60代/男性/公務員
<おすすめの飲み方>
■HOT:ティーバッグ 1個、湯100℃/150ml、抽出時間1min
■COLD:ティーバッグ 1個、水300ml、抽出時間6hour
<商品仕様>
■名称:紅茶(べにふうき品種)
■原材料名:発酵茶(静岡県牧之原産)
■内容量:20g(2.5g×8包)
■保存方法:高温多湿を避け、移り香にご注意ください。
<静岡県牧之原台地について>
静岡県の中西部、富士山と駿河湾、大井川を臨み、茶の栽培に適した温暖な気候と水捌けの良い土壌に恵まれた、牧之原台地。
明治初期、江戸幕府が倒れ、時代が大きく変わったことで失業した侍や川越人足、そして地元農民が、それまで原野であったこの地を開拓。150年余りの時を経た今、日本一の茶産地と称される広大な茶園が広がり、現在では主流となった茶の製法「深蒸し茶」や世界農業遺産「茶草場農法」など、新たな茶の時代が切り拓かれました。